“ちょっと気になる”が、
大事なサインかもしれません
最近、ちょっと口が臭い…
歯石も付いているみたい…
実は、その小さなサインが
病気の始まりである可能性があります。
こんな風に
感じていませんか?
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最近、口が臭う気がするけれど、どうすればいいかわからない
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歯磨きを嫌がるから、気にはなるけど何もできない
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よだれがベタベタしてきたが、病院に行くほどでは…と迷っている
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高齢だから、麻酔がちょっと怖い
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これくらいで病院に行くのは大げさ?
でも……
口臭は、体からの
“異常のサイン”です
犬の口臭の多くは、
歯周病や歯の根の感染症が原因
痛みや違和感を隠す動物の習性で、
飼い主が気づいたときには
重症化していることも
「臭い」時点で、
すでに何かが始まっている
“様子見”が一番危険です
進行すると全身の健康に
影響することも
歯がグラつき、抜け落ちてしまう。
歯肉から出血してしまう。
歯根の感染 により、 顎の骨が溶ける
(骨折することも)。
口腔内の細菌が全身に巡り、
心臓・肝臓・腎臓に影響を及ぼす。
痛みから食欲を失い、体力低下。
高齢犬では重症化すると
健康に深刻な影響を与えるケースも。
歯科専門だからできる、
安心の診療
1.専門だからできる
精密検査
一般的な動物病院では導入が少ない 歯科専用レントゲンや歯科CT を完備。
歯や歯根、顎の骨まで細かく確認できるため、小さな異変にも気づきやすい体制です。
正確な診断を行うことで、その後の治療もより安心して進められます。
2.専門だからできる治療
マイクロスコープ(歯科用顕微鏡) 微細な歯石まで完全に除去するなど精度の高い治療が可能。
病院で「抜歯が必要」と言われたケースでも、歯を残せる可能性が広がることがあります。
当院では「できるだけ歯を温存すること」を大切に、最適な治療方法を提案しています。
3.麻酔の安全性を高める
チーム体制
当院の手術は チームで対応(術者・助手・麻酔管理を行う獣医師)。
専属で麻酔を管理する獣医師がいることで、術者は手術に集中でき、安全性を高める工夫を行っています。
高齢の子や心臓・腎臓などに持病がある子でも、麻酔専門の獣医師と連携することで、対応できるケースが増えています。
「麻酔が心配…」という飼い主さまにも、できる限り安心していただけるよう丁寧な説明と十分な医療体制を整えています。
「口臭がある」「歯石がついている」など
お口にご心配がある場合には、まずはご相談を。
よくあるご不安に
お応えします
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Q:麻酔が怖いのですが大丈夫でしょうか?
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A:精密な術前検査とチームプレーで安全な麻酔を目指しています。 持病がある子には麻酔専門医による麻酔も対応可能です。
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Q:治療費が心配です。
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A:検査結果をふまえ、事前に丁寧なご説明をいたします。無理なご提案はいたしません。
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Q:まず相談だけしたいのですが可能でしょうか?
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A:まずは口腔チェックだけでもOKです。お気軽にご相談ください。
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Q:無麻酔歯石除去は行っていますか?
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A:行っておりません。無麻酔ではレントゲンを撮ることも出来ず、正しい診断はできません。 また、見えるところの歯石を取っても歯周病の進行を止めることは困難です。
相談だけでも構いません。
気になった今、
このタイミングがベストです。
患者さまの声
口臭が激減して
元気になりました!
8歳オス 柴犬
歯の裏面までとっても綺麗にして頂けただけでなく、口臭も劇的に改善され、なんだかご飯の食いつきも良くなって活動的になりました!
高齢なので心配でしたが…
13歳メス
ミニチュアダックスフント
麻酔への心配もありましたが、術前検査の結果とともに麻酔のリスクと歯科処置のメリットを丁寧に説明いただき手術に踏み切れました。元気な姿で返して頂き大満足です!
デンタルケアを
教えてもらえました!
5歳オス
ラブラドールレトリバー
スケーリングだけでなく、家でのブラッシングについてもレクチャーを受けられました。まだ歯磨きは苦手なようですが、根気強く頑張ります!
※ 個人の感想であり、歯科処置や麻酔の安全性を完全に保証するものではありません
\まずは相談だけでも大丈夫です/
まずは相談だけでも
\大丈夫です/
診療の流れ
※全身麻酔についての説明・高齢犬への
対応も記載しております。
透明な料金提示
ご安心してご利用いただけるよう
丁寧に説明をしております。
- 初診歯科診察
4,000円(別途初診料あり)
歯周病は病気です。
ペット保険が対応のケースも多いので、
各保険会社までご確認ください。